

「笑い」をこよなく愛し、街角に笑みがあふれる関西。
そんな土地柄を支えるのが、上方の漫才師たち。芸の向上に努めるベテランや、笑いに新風を吹き込む若手らが、
しのぎを削り合うことで、上方文化がゆっくりと醸成されてきたといってもよいでしょう。
そんな上方芸人の功績をたたえる『上方漫才大賞』は上方演芸界で最も長い歴史を持ち
今年で60回目を迎えることとなりました。
さて、60回目を迎える今年は活気あふれる漫才界からどの芸人が栄光に輝くのでしょうか?

















新人賞のノミネート投票にダブルヒガシを記載しておりましたが、新人賞は結成10年目までが対象のため、新人賞候補から外して1次審査を行いました。
投票していただいた皆様にお詫びいたします。
なお、ダブルヒガシは奨励賞候補として1次審査を行いノミネートされました。
投票していただいた皆様にお詫びいたします。
なお、ダブルヒガシは奨励賞候補として1次審査を行いノミネートされました。