monica さんの心に残ったひと言
女性・25歳〜29歳・会社員
『人生は大きな振り子の様。触れ幅が大きければ大きいほど、心に残る人生が送れるはずよ。』
短い一言でしたが、心に残りました。
この言葉のおかげで、嫌な事があってもいつかはきっとと言う事に目を向けられる様になりました。



monica さんの心に残ったひと言
女性・25歳〜29歳・会社員
『人生は大きな振り子の様。触れ幅が大きければ大きいほど、心に残る人生が送れるはずよ。』
短い一言でしたが、心に残りました。
この言葉のおかげで、嫌な事があってもいつかはきっとと言う事に目を向けられる様になりました。
♪みくママ♪ さんの心に残ったひと言
女性・35歳〜39歳・現在は主婦
営業で働いてる時の女性部長の言葉・・
「出る杭は打たれるの。でも出すぎた杭は打たれないの」
この言葉ですごく頑張ろうと当時、思いました・・w
カノン さんの心に残ったひと言
男性・25歳〜29歳・会社員(アパレル営業)
もうダメだと思った時何をするかでその人は決まる。
moimoi さんの心に残ったひと言
女性・25歳〜29歳・バイオリニスト
銀行員からバイオリニストへの転職を迷っていたとき
バイオリンの恩師から言われた言葉
「○○が自分に向いてるかじゃなくて
○○の道を歩いていく覚悟があるのか?を
自分に確かめないと。」
向いてるかどうかはやってみてわかるものだし、
自分の努力次第で変わってくるけど
今現在、その道を歩く覚悟はできているのかだけは
しっかり自分に確かめておきなさい
という内容でした。
むーみん さんの心に残ったひと言
女性・20歳〜24歳・大学生
『弱さを認められる人は心が強い人よ』
私が失敗を恐れて、常に出来ることだけをしていた時に言われた一言です。弱いこと、負けることはは恥ずかしいことだと思ってきました。そのため自信のないことには言い訳をしたり、可能な限り避けてきました。でもこの一言を言われて、結果を出すことももちろん必要だと思いますが、その結果に辿り着くまでの過程も必要なのだと心から感じました。失敗をしたからといって終わるわけではなく、その失敗を認めて次にまた挑戦する強さが大事なのだと思います。人一倍周囲の目が気になる私にとって、自分の根本を曲げず、しかし自分の弱点を認めて変わっていく絹江に感動しました。私も絹江のような心が強い人になりたいです。
ムコさん さんの心に残ったひと言
男性・25歳〜29歳・社会人
今辛いのは、過去に経験したことがないからだ。
でも、どん底を知ることで人は成長する。
過去に一番辛かったことも、今の辛さに比べれば大したことないだろう?
そうやって、人は成長していくんだ。
smile さんの心に残ったひと言
女性・15歳〜19歳・学生
何事もない人生でも、どこかでつまづくことが
あるかもしれない。
でも分厚い雲の上にも必ず青空がある。
疲れたら立ち止まって、ゆっくり進んでみろ。
ココ さんの心に残ったひと言
女性・40歳〜44歳・会社員
マイナス思考の項目は、見つけやすいが数少ない。
でもプラス思考の項目は、見つけずらいが数は多いんだよ。
あゆぴ さんの心に残ったひと言
女性・30歳〜34歳・会社員
メーカーの自動車営業として入社して半年経った時のこと…
外車部門に配属になった初日、70歳近い専務取締役から出社時はスーツ着用、パンプス、黒のバッグなど厳しい注文がありました。
入社したばかりでお金を持っていないし、毎日同じスーツを着ていくわけにも行かない。
出社後すぐ制服着用、営業の外車部門の私たち4人だけ…他の100人以上の社員の人たちはデニム、Tシャツ、スニーカーなんでもあり。
数日後、私は専務室へ行き、なぜ私たちだけが毎日スーツで出社しなければならないのか聞きに行きました。
「高級外車を売っているという自覚と誇りをもて。他の社員からも一目置かれるようでなければいけない。
営業は見た目が大切だ。高級でなくてもいいから、これからもスーツで出社しなさい。でもね…工藤さん
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「時計だけは高級でいいものを身に着けなさい。これからの君の人生(時を)を刻んでいくものだから。
一生使えるような素敵なものを。初めの一歩の熱意と感動を忘れず…自信を積み重ねて刻んでいくように。」
その後、いつもその専務に厳しいお言葉をいただきながら、背中を押していただき、1年後には、社内でトップセールスとなり、翌年にはメーカー表彰を受け海外研修(香港)へ行くことになりました。
はなちん さんの心に残ったひと言
女性・25歳〜29歳・会社員
私が、入社して2年目。異動希望を出していた部署への人事異動が決まったときに上司がくれた一言です。
「仕事で、あなたがいたという証拠を残しなさい。自分の足跡をたくさん残しなさい」
この言葉をくれた上司は、私が就職試験を受けたときに採用委員を務めていらっしゃり、入社前からの私をよくご存知の方だったので、次の部署での活躍を後押ししてくださる気持ちがとてもうれしく、心に残っています。