日本初のセパタクロー中継!「JUST FLY HIGH 〜セパタクロー国際親善マッチ 日本代表 vs マレーシア〜」
11月6日(金)イベント開催
関西テレビ「なんでもアリーナ」にて、午後7時開演(午後6時開場)
セパタクロー券売事務局 06-6352-5230
全席指定/4,000円
※お問合せ:渋谷 O-EAST/03-5458-4681)
11月21日(土)関西テレビにて深夜1:35〜2:50放送予定
Match1 日本代表 vs 世界最高峰・マレーシア代表
世界トップ3入りを狙うセパタクロー日本代表が挑むのは、発祥から数百年以上の歴史を誇るセパタクローの本場マレーシア代表。
日本代表は、タイのプロリーグで活躍する寺本進や日本セパタクロー界を約20年牽引してきた伝説のプレイヤー田尻謙児らが「世界」を相手にどんなプレイをみせるのか。
日本セパタクロー界の未来と誇りをかけて、世界最高峰に挑む−
また、彼ら、セパタクローに人生のすべて捧げる男たちの生き様をドキュメントタッチで描く。

Match2 元サッカー日本代表&芸人混合チーム vs 女子日本代表
元サッカー日本代表の森島寛晃率いるスペシャルチームが緊急参戦!
世界のトップを争う実力をもつ女子日本代表に挑む!
森島率いるチームには、サッカー経験者の人気芸人・ペナルティ、ギャロップ林が参戦予定!
事前に猛特訓を行った彼らは、果たして女子日本代表にどこまで迫ることができるのか−

Match3 エクストリーム・セパタクロー「蹴」(kelu)大阪初上陸!!
クラブチームNo.1決定戦のFINALゲームを中継。
MCやDJが創り出すライブハウスのような空間で、日本セパタクロー界の将来を担うニュージェネレーションたちが繰り広げる超アクロバティックな空中戦は必見!!

セパタクローとは
【主な歴史】
9世紀に東南アジア諸国で生まれ、簡単に言えば、「足で行うバレーボール」のような競技である。
五輪種目ではないため、4年に1度のアジア大会が世界一を決める大会。(2010年アジア大会は、中国広州で開催)
日本での競技人口はわずか1,000人あまりだが、タイやマレーなどの東南アジア諸国で盛んに行われており、最近では、欧米諸国、
そしてオーストラリアにも普及している。



【主なルール】
- ☆バトミントンと同じコートで3人1組のチームが競う。
- ☆3タッチ以内で相手コートに返す。頭、肩なども使用可能。
- ☆同じ人間が連続してボールタッチすることが可能。
- ☆サーブは、味方選手が投げるトスを蹴り返す。
- ☆サーバー、トサー、アタッカーで構成され、守備位置のローテーションはない。
